2016/2/22 きもの/帯
Y様の滝沢先生のおあつらえ色無地 「桜」です。
Y様に長くお召しいただけて、とてもおしゃれで素敵に見える色合いで
大好きな桜のお花を下前とハ掛けに染めていただきました。
うっすらと四段ぼかしが入っているのがとても上品です。
kimono-bito
もう夏の浴衣の準備が始まっています。 タコ(多幸)とフグ(福)など、縁起がよくて開運をもたらしてくれる 竺仙(ちくせん)の浴衣画像を...
記事を読む
娘が出産から1年9け月経って、友人の結婚式やお茶会参加とお着物の出番が 増えてきました。明日も結婚式だそうです。 最近、...
紬に合わせる真綿の風合いの八寸名古屋帯を、江戸小紋や 柔らかものの小紋に合わせるのは、格と風合い上、違和感が有ります。 江戸小紋に合...
帯は、人の個性を現す部分なので、個性によって帯が変わります。 この白地に金の帯は、とても役立つ帯だと思います。 ...
ある街の老舗のうなぎ屋M様は、女将さんが全てを仕切っています。 明治時代からの由緒ある老舗銘店です。 広い椅子席のある食堂は、大...
手織り米沢紬の着物 とてもこだわった手織りの紬ににかわいくおしゃれで締めやすい帯です。 着物:手織り紬 薄いグレー地格子柄 税...
最近、暑い日が多いので、もう単衣のきものを着ています。 これは昨日、単衣・夏用の大島紬です。 帯は、袷用の明るい紫で、色合い...
滝沢先生のおあつらえ単衣・夏用は、 柄の多さにもよりますが、無地や、多すぎない柄の場合は、 豪華な袋帯でフォーマルに、そして上質な名古屋...
おきものの仕立ては、時間がかかります。 お召になる方が見えない部分に十分な時間をかけて丁寧に扱う 必要が有ります。それだけデリケ...
結城紬と紅型名古屋帯のご紹介の中に紫がもれていました。 添付の紫コーデもございます。 本日までのお品です。 とてもとても素...