2016/11/8 きもの/帯, ことな
ことなの祝い着の半衿、赤いままで良いかと思ったのですが 刺繍半衿が可愛いと思い、桜の小花を選びました。
付けようと思ったら長いのです。 3歳児は小さ過ぎて長さが合いません。
首の後ろ部分でつまんで縫うことにしました。
おばあちゃんにとって、女の子はとても楽しいです。
kimono-bito
素敵な! 人間国宝初代羽田登喜男(はだ ときお)作訪問着と江戸友禅訪問着が入荷しました。 お好みにあえばお早めにご連絡下さい。 最...
記事を読む
今年はどんな年だったかと振り返ってみますと、きものの多くの作り手が仕事を辞めてしまった年だと言えると思います。 10月の関東・東北豪雨...
ニュースエブリィ 15:50 18時過ぎに 福原愛ちゃんのお振袖の解説をさせていただきます。 声だけの解説...
皆様のご要望にお答えして、高級きもののレンタルを始めました! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ...
滝沢先生のいらっしゃる新潟十日町の工房を 訪問させていただく計画が進んでいます。 1日は工房で糸目友禅の作業を見学させて...
この結城紬が大人気です。 一目で惹きつけられるモダンで力強い結城紬です。 他にはないおしゃれ感はどこから来るのかと分析し...
大島律子先生の紬の穏やかな美しい光沢感は、糸の種類ということになりますが 0.1%以下しか作られていない国産の色で織られていることがと...
Suzue様の写真館が出来ました。 Suzue様は、亡くなられたお母様と義母様がとても素敵におきものをお召しになられていて、沢山のおき...
滝沢先生の四段ぼかしの色無地をおあつらえ下さったお客様が 大きなお茶会でお召しになったら 周囲の方々がとてもよくご覧になっていて...
伝統工芸展入選作家遠峰 聖明先生は、現在、次回の伝統工芸会の出展作品を手がけていらっしゃいます。 遠峰先生の訪問着の素晴らしさは、日々進化...