<定員に達し締め切りました>着物でおでかけランチ会5/11(土)迎賓館赤坂離宮と表参道ブノワでフランス料理

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明治期の本格的な近代洋風建築の到達点でもあり、豪華絢爛で、多くの海外要人をおもてなしする
迎賓館赤坂離宮内部を見学いたします。
多くの国王、大統領、首相などをお迎えし、主要国首脳会議などの国際会議の場としても使用され美しい建物の
醍醐味を味わうことができます。

その後、地下鉄で移動して憧れのフレンチ、表参道のフレンチビストロ ブノワ(BENOIT)でお食事をいただきます。

お申し込みは、こちらのページからご連絡下さい。https://kimono-bito.com/inquiry.php
LINEのお友達追加でもご連絡いただけます。 https://lin.ee/3ceqTxwGm

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日時:5月11日(土)

流れ:11:00JR四ツ谷駅改札で集合→徒歩5分程度→迎賓館赤坂離宮(本館・庭園を40分程度見学)
   →地下鉄で移動 表参道へ→12:30ビストロ ブノワでお食事→15:30頃解散

募集定員:8名(募集定員になり次第締め切ります)

迎賓館赤坂離宮 本館・庭園(主庭及び前庭)を見学
https://www.geihinkan.go.jp/akasaka/

迎賓館迎賓館赤坂離宮は、世界各国の国王、大統領などをお迎えし、外交活動の華やかな舞台となる場所です。
明治42年に東宮御所として建設された、日本では唯一のネオ・バロック様式による宮殿建築物です。
当時の日本の建築、美術、工芸界の総力を結集した建築物であり、明治期の本格的な近代洋風建築の到達点を示しています。

第2次世界大戦の後、10数年を経て日本が国際社会へ復帰し、外国からの賓客を迎えることが多くなったため、国の迎賓施設へと大規模な改修を施し、和風別館の新設と合わせて昭和49年に現在の迎賓館として新たな歩みを始め、現在に至っています。その後、平成21年に行われた大規模改修工事の後には、日本の建築を代表するものの一つとして、国宝に指定されました。これまでも現在も、多くの国王、大統領、首相などをお迎えしたほか、主要国首脳会議などの国際会議の場としても使用されています。
参観コース:(1)本館・庭園(主庭及び前庭)
参観料金: 一般:1,500円ガイドなし
入口で荷物検査があります。

お食事場所

ビストロ ブノワ(BENOIT) ビストロ、フレンチ
表参道駅 B2出口より徒歩3分 フランス料理

東京都渋谷区神宮前5-51-8 ラ・ポルト青山 10F
050-5571-0872

表参道駅B2出口から徒歩3分
表参道駅から377m
https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13019489/

シェフにお任せランチ
前菜・メイン・デザート
税込5,800円+サービス料10%=6,380円
当日各自お支払い下さい。
一括支払いができない可能性がありますので、現金で支払いできるようにご持参いただければ助かります。

参加費とキャンセル料

参加費はいただいていません。実費をご自分でお支払い下さい。
ただし、前日からブノワのキャンセル料が発生しますから
前日以降にキャンセルなさった方は、コース料理代金をお支払いいただきます。

フレンチの巨匠、アラン・デュカスのビストロです

2005年オープン。1912年、パリにオープンした「ブノワ」。古き良き正統派の「ビストロ・パリジャン」として、
ミシュランで唯一の一ツ星を獲得世界中の美食家たちが足繁く訪れるレストランとして名を馳せています。
このレストランを4代にわたって経営してきたプティ家は、長年培ってきた「伝統」に新風を吹き込むため、2005年4月、「アラン・デュカス・エンタープライズ」に営業権を譲渡しました。
そして、様々なものがめまぐるしく変わる青山という地において、
末長く愛されるレストランであって欲しいという願いを込めて、同名を付けました。

ドレスコード

カジュアルからフォーマルまでご自由にお召し下さい。
迎賓館赤坂離宮やブノワの豪華なおしゃれ感は、訪問着にもあいます。
が、「見て回る」と考えると動きやすい紬や小紋も最適です。

着る機会が少ない訪問着などをお召になることも素敵ですし、お出かけ着も最適でしょう。

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