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コース3 しっくり合わないものを調整する!
〜お顔映りがしっくりしない、何となく似合わない…
そんな悩みを解決し、あなたを輝かせるアドバイス〜
アドバイス料
2.5時間 52,500円
(税込み)
お肌に合わないものは、どうしても着ることがなくなってしまいます。
でも、それはもったいないこと。
半衿や帯締め、帯揚げなどの小物使いで、
あなたにお似合いになるものへと、変身させます。
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たくさんのお喜びのお声が届いています。!
●岡山在住30歳代 晶子様から
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| 伊達衿に華やかなオレンジ色を入れることでお顔映りが明るくなりました。 |
帯締め・帯揚げに優しいオレンジを入れることで華やかさの統一感が出ました。 |
そう、そう、これ!!これなんです!
こんなバッグが欲しかったのです!ずっと、こんなバッグがないかなーと思っていました。
けれど、雑誌等で見ることはあっても、探しても、探しても見つからなかったのです。
さすがきもの人の伊藤さまですね。
バッグは持っているものでいいと思っていましたが、これなら欲しい!!です。
草履も、鼻緒の具合がちょうどぴったりで、本当に足に吸い付くような履き心地になるだろうと思います。
「とっても、とっても!!きもちよかったです!」
きものを着付けてくれる方が、”このきものに この伊達襟が本当にいいですね。”
“この色をもってくるなんてセンスがいい。きものが分かるのね。”
“この掛け襟も、こんなにいいものはなかなか目にしない。”
””うわー、かわいい帯揚げ。どこでこんなにいいもの を手に入れたの?”
と大絶賛してくれました。
披露宴の会場では、そばを通る人、通る人 みんなが、
”きれいですね””似合ってますね””美しいですね”と声をかけてくれました。
ほんとうに自分でも、あのきものの魅力を再発見したようでした。
静かな美しさを表現するにはいい着物、というとらえ方をしていましたが、
それだけではなく、明るくチャーミングで、でも上品で凛とした美しさ、落ち着き。
そして目立ちすぎず、でも私らしく、周囲の方の印象に残る装い。
伊藤さまに選んでいただいた小物のおかげで、この着物を着て
表現したい自分をすべて欲張りに、表現できたような気がします。
選んでいただいた小物を、着物と一緒に衣紋掛けにかけて眺めて
いたときも、さすがのセンス!と思っていましたが、実際に身につけてみて、
本当に、私と着物と、どちらも幸せになれるよう、 たくさんの中から心を込めて、
一番を選んでいただいたのだな、と実感して、心から嬉しく幸せに思いました。
たくさんのお手数をおかけしたことと思います。心から感謝致します。
晶子様のコーディネートアドバイスはこちら
●東京在住40歳代 ゆか様から

江戸小紋だけお召しになったのでは、お顔映りがさびしく感じます。 |

白半衿で華やかさを出し
オレンジの伊達衿で明るさ
元気さを出しました
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オレンジのバリエーション
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イエローのバリエーション
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■ゆか様から
おすすめいただいたオレンジ色のコーディネートで、修了式に参加いたしました。
個性豊かな装いが集まる会場では、同じ江戸小紋の色違いを着ていらっしゃる方も多かったのですが、「いい色の江戸小紋ねえ、私もそんな色
にすればよ かったわ。」 と数名の 方から声をかけられました。
「パーティには少し地味かと思ったのですが。」とお答えすると、
「いいえ、そのオレンジの襟元が効いていて、とてもいい感じよ。」とのこと。
別の方からも「着物から衿から帯締めからバッグまで全てが凄くよく合っているわよ。」と言っていただきました。
あとで写真を見ると、自分の顔がいつもより元気そうで若々しく見えているようで、
色の力の大きさをつくづくと感じました。
こんなふうにできれば、という漠然とした希望はありましたが、全てを自分で選んでいたら ここまではできなかったと思い、本当にご相談してよかったと思いました。
一緒にご提案いただいた別の組み合わせも、好きなものばかり。
別の帯にも合わせられたりとコーディネートの幅も広がりました。
着こなせていないようで今ひとつ自信がもてなかった着物に対する愛着も深まり、
一つの着物を帯と小物で様々なイメージで着る楽しさを知ったことも大きな収穫の一つです。
女将のお人柄とセンスの素晴らしさに感激しました。
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