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まず、素材は麻をおすすめしたい。
麻は、夏の素材として丈夫で涼しくてお手ごろ価格。
だけど、今は作る方が減ってしまって、生産量がとても少なくなっています。
こんなきものこそ、みんなで大切にして、どんどん着なきゃいけない。
優れた素材、丁寧な作り方、快適な着心地、嬉しいお洒落感 なのだ。
それから、最大のおすすめは、これからご提案する着こなしは誰でもできる事じゃ
ないのよね。
だから、ここまでで興味がない方は、早くお仕事に戻った方がお徳。(笑)
さあ、関心が有る方だけ、先に進みましょう!
麻のきものは選ぶほど沢山無いのだけど、その中の小千谷ちじみで、
とってもおしゃれな着方をしてみましょう!
【小千谷ちじみ】 は、 新潟県小千谷地方で織られています。
たて糸に強い撚りをかけて縮を出す明石縮の技法を伝えたのが、現在の小千谷縮の始まりで、 織り上がった布を「湯もみ」と言って湯の中につけて足で踏む方法で、均等に揉まれてできた 「ちぢみシボ」が有るので、肌にべとつかず、さらさらとした涼感ある爽やかな 着心地です。
↓ここでご紹介するちじみは、きっと洋服のワンピースやスーツのような感覚で
抵抗が少なく着ていただけます。
1) まず必要な事は、↓のページから、あなたに似合う色を見付けて欲しい。
麻のきもの 小千谷ちじみ の色は4色、どの色も、日本のシックさと大人の女の色気と夏の清涼感を与えてくれそう。
■麻のきもの 小千谷ちじみ 薄鈍(うすにび)色 ← クリック!
は、深みが有ってノスタルジーを感じさせてくれます。
これを着たあなたの事はみんな忘れない。
「お母さんが着ていた色」 「お前の色」って言われそう。
■麻のきもの 小千谷ちじみ 生成(きなり)色 ← クリック!
は、とても綺麗な色でしょう? 私は大好き。 もう、リーチ!(笑)
日本人のお肌によく合います。この下にどんなものを着ようかとわくわくしてきちゃう。
■麻のきもの 小千谷ちじみ 藍色 ← クリック!
この藍色と、次のページの 藍鼠(あいねずみ)色 は、似ているようですが
似合う方は違うんです。きっぱりとした性格の方は、この藍を、
やさしい性格の方は藍鼠(あいねずみ)色 をどうぞ!きっと、当たります。
■麻のきもの 小千谷ちじみ 藍鼠(あいねずみ)色 ← クリック!
昔、お母さんやおばあちゃんが着ていた色に近いかもしれません。
そうですよ。あなたの遺伝子にインプットされた色なんです。
この色をあなたが、これからとても素敵にモダンに着こなします。
以上、今のところ1点かぎりづつです。
追加できるものもあるけど、その場合は、1ケ月お待ちいただくようになります。
どの色が似合うか分からない方は、
お顔写真と全身画像をメールでお送り下さい。
今回だけ、特別コンサルティングいたします。
商品のお取り置きは出来ません。
売切れの場合は、ご容赦下さい。
さあ、これできもの選びは終了ね。 |