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京都 手描き夏の訪問着 ガレ・水中図 |
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夏の装いに清涼感を与えるような紗の訪問着です。 やさしい黄緑色に地色に 海底にひっそりと潜むようにタツノオトシゴが 金泥でリアルに描かれています。 裾の朱色は、海草の淡い水色の透き通るような 透明感を引き立てます。
用いられている金泥は、 京都の金泥で、京都の純金はここの染め屋さんにしか入ってこない上質の金を使用しています。 その証として、証明書を発行しています。

(価格はパールトン加工・特選仕立て代込み)
 | | 夏の着物に最適の生地のシャリ感があります。夏は素材感が大切です |
上の画像をクリックすると拡大表示します
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↑ このガレのグラスを元に、この訪問着を作りました。
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愛子さまから
私の場合、 やはり何度かお会いできているということが大きいと思います。
私、通販がじつはきらいではなく、着物関係だけでも 「きもの人」のほかに、かったところもあるし、 ホームページをのぞきにいったところは数えられません。
でも、買ったとしても、1回で終わりなんです。
皆さん、どこも誠実で迅速で丁寧な対応です。 不愉快な思いをしたことはありません。
でも、リピーターになっているのは、「きもの人」だけですね。 不思議。どうしてでしょう。
伊藤さんのお客様には、まだ一度も実際に会ったことがない方がいらっしゃるのでは ないですか?
そういう方も「きもの人」のHPやメルマガで伊藤さんの人柄に触れ、 リピーターとなられている方もたくさんおられると思いますが、
私はそれに加え、実際にお会いでき、商品も見せていただき、 わがままもいい、・・・やりたいほうだいです。
理由はこのへんですね。
もうひとつ、女性の生き方のお手本を間近でみせてもらっている、と思います。
自分には絶対できない女性実業家というものを、かなり近いところでみられる。
(失礼な言い方になりました。すみません)。
きものだけではなく、いろいろなものに対する考え方、姿勢にひかれているのだと思 います。 (自分があまりにも小さくて、面とむかってはいえませんが・・・)
この件に関しては、原稿用紙何枚かかけるとおもいますよ〜。
では、よろしくお願いします。
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