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6月29日までの限定販売
日本における絣の原点ともいわれる、八重山上布。 細かく、規則正しく並ぶその文様は、 きものの白さとあいまって、独特な存在感を放っています。
あわせるのは、宮古上布。 あたたかさを感じる色合いなのに、堂々としているこの帯は、 「母」を感じさせるような、存在感があります。
このコーディネートは、自分の行く道を 芯のある女性といったイメージでしょうか。
着尺:1,995,000円(本体価格1,900,000円) 帯 :1,277,088円(本体価格1,216,275円) 価格は仕立て代込みです
●かごの価格はきものの価格です
●帯はこちらをご覧ください
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