お茶席にお薦めの千利休茶室壁柄無地付け下げと9/7着付け教室

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お茶をおけいこなさっている皆様に
とてもお薦めのおきものと帯が入荷しています。

きもの:色無地付け下げ

京都の千利休の茶室の壁の模様を、付け下げ柄として
すそや袖に織り込んでいます。上品で品格あるおきものです。
お茶会にイチオシです。
幅は1尺3分(39cm)です。

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薄茶

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佐波理の袋帯 天平唐花友

両方のおきものに合わせたのは、きもの好きな方々が憧れる
輝く美しさを持つ佐波理の袋帯です。
室内や屋外や日差しの変化で色合いや輝きが大きく変わります。
そして、どれもとても美しいのです。
お茶室では、キラキラ輝くことはなく、とても上品な帯となります。
裏表で色合いも柄も大きく異なって、袷の季節から単衣に大活躍いたします。
夏にお使いの方もいらっしゃって、一般的な帯の6~10倍程度出番が多い
大人気帯です。

お待ちかね!飯田先生の着付け教室、下記の日程で募集いたします。

9月7日(金)11:00から4時間(昼食休憩1時間)
http://kimono-bito.com/z-100717kicd/index.php

ご参加2回目以降の方は、夏休み割引にさせていただきます。

お申し込みは、このメールにご返信下さい。
shop@kimono-bito.com

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