┃ 新田秀次さんを訪ねて ┃ 諏訪好風さんを訪ねて ┃ 白鷹紬を訪ねて ┃
大地より生まれる色を糸や布に写し取る草木染めは、古来より日本のきもの文化を華やかに彩ってきました。
諏訪好風は、茜(あかね)、紫根(しこん)、紅花、サフランなどを用いて創作します。帝王の色「貝紫色」の復元や、幻の色「サフラン」の発表と、その旺盛な探究心で活躍を続けています。 自然から生まれた様々な色が織りなすハーモニーは私達日本人の心に深く浸透しています。
サフラン染めは、こちら
きもの:サフラン染地すくい織 秋の七草シリーズ「撫子」 帯:新名物袋帯
きもの:藍染地 花絣 帯:ぜんまい紬糸使用 四字熟語帯
きもの:藍染地 古代白布絵絣 帯:しな糸八寸帯
きもの:栗染 「飛流」 帯:名物裂袋帯
諏訪好風さんを訪ねて 随時お申込みください。